まだ見ぬ誰かの 顔を求めて
地平線を見つめ 続けることには もう疲れてしまった
終わりのない 旅路の途中で
心のコンパスは 壊れてしまった
自分で敷いた道を ただ堂々巡り していただけだった
自分が招いた 混乱を正し
巡り会う誰かを 追い求めて
けれど鏡からの光が
私を呼び
先延ばしにしてきた 現実と向き合うよう迫る
ともに溢れ出す その前に
まずは自分の中に 満ちるものが必要なのだから
大切なのは 蓋を見つけることじゃない
私自身が器になること
雨に打たれようと
太陽であり続けること 学ぶこと
私がふさわしい 自分になったとき
魂は私を 認めてくれるだろう
もう扉を叩くことはしない
ただ扉が開くままに任せる
神のタイミングに 急ぎは不要
準備を整えることこそが
私の居場所
探し求めるのをやめる
そしてようやく 本当の自分に出会えるから
古いクローゼットの 埃を払い
私という家を 整えた
愛とは救済の ミッションではなく
内側に残る 安らぎのこと
半分なんて 必要ない
私は最初から 完全な存在として 生まれたのだから
運命とは 冒険の旅ではなく
その果てにある 出会いのこと
誰かが訪れたくなる ような庭を
私は手入れしている
静かに待つ 時間の中で
私はここで 花開くことを 学ぶ
大切なのは 蓋を見つけることじゃない
私自身が器になること
雨に打たれようと
太陽であり続けること 学ぶこと
私がふさわしい 自分になったとき
魂は私を 認めてくれるだろう
もう扉を叩くことはしない
ただ扉が開くままに任せる
神のタイミングに 急ぎは不要
準備を整えることこそが
私の居場所
探し求めるのをやめる
そしてようやく 本当の自分に出会えるから
神のタイミングと 私自身のプロセス
あなたにふさわしい 自分になるために
本当の自分を 見つけること
本当の自分を 見つけること
Escrita por: Claudio Fontenelle