たしかにきこえた、やわらかなねいき
それはきのせいじゃなくほのぐらいまどのかたちといっしょにおぼえてるばしょ
まぶしいであいははかなさのかおり
たのしみとかなしいみはコインのうらおもてぴたりくっついたまままわってる
(It's time) いずれとびたつとりのように (to fly)
じっとそらをみてたよ
うらぎられてもほっとかれても
きっとまためぐりあう
ふしちょうのように、ほのおがあがるように
いつかきみはぼくのまえにあらわれるでしょう
にちじょうはだれにもびょうどうにおとずれ(Ah…)
こうふこうにかかわらずそれをくりあしなきゃいけないものだと思うじっさい
(Gimme a sign) しんじられるものひとつあれば (It's so bright) なんとかできるはずだろう
ひきさかれてもわすれられても
はてることないゆめ
ふしちょうのように、ほのおがあがるように
つみぶかいこどうははげしくなりはじめる
あのとききみはどのくらい
こころをゆるしてくれたのだろう
まちがっていても、みっともなくても
おわらせないゆめ
ひるのつきのようにねむるにじのように
それはいつもそこにある
ひきさかれてもわすれられても
はてることないゆめ
ふしちょうのように、ほのおがあがるように
つみぶかいこどうははげしくなりはじめる